自分が所有している土地建物の適正な価格を知りたいと思ったことはありませんか?

不動産を評価して報酬を頂けるのは不動産鑑定士だけです。不動産の鑑定評価は法律で認められた不動産鑑定士の独占業務です。街の不動産屋さんの評価は価格査定ですので無料です。
鑑定評価依頼例:会社オーナーが自社の土地を購入して住宅を建てたいので評価してもらいたい。不動産を多数所有していて相続のために不動産の価格を知りたい。etc
自宅や自分のお店・工場・会社が今いくらなのか知りたい方が多くいらっしゃいます。

相続税はこれからは誰にでもかかってくる税金です。

相続が発生すると仲の良い親兄弟でももめることがありますが、遺産の中で一番難しいのが土地です。土地には個性があり、ひとつとして同じものはありません。相続税は自己申告ですから税金を払いすぎてしまう場合があります。払い過ぎても税務署は何も言ってくれません。

税金を払い過ぎる可能性のある土地の例:地積規模の大きな宅地(広大地)・袋地・無道路地・崖地・セットバックの必要な土地・高圧線下地・不整形地・埋蔵文化財包蔵地etc

税理士さんは土地のプロではありません。還付(更正)請求を相続発生から5年10か月以内にして税務署に認められれば超過分が戻ってきまが、そうならないためにも不動産鑑定士による鑑定評価書で価格を把握しておきましょう。

News

2020年7月 1日令和2年路線価等について発表になりました。 国税庁

2020年3月18日令和2年地価公示結果が発表になりました。 国土交通省令和元年都道府県地価公示

2019年9月20日令和元年地価調査結果が発表になりました。 国土交通省令和元年都道府県地価調査

     
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